★出演者・受講生のご紹介★

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 受講生顔写真 ①名前
②受講歴
③これまでの出演回数
自己紹介
 曲名  講師からコメント

<写真 塚本提供>
①キャロライナ由美
②8ヶ月
③初回
趣味でウエスタン音楽のブルーグラスバンドにて演奏しています。その中でヨーデルはかつて自己流でしたが8か月前に八月先生のライブで本物のヨーデルを聴き、先生の受講生に。「ヨーデルは本当に明るく楽しく元気が出る」と改めて実感しています。“周りが元気になるヨーデル”を目指し、日々練習中です!

①エメンタール
②カウボーイスイートハート
 
初出演おめでとうございます!
私の夏ライブ(2016年)にお客様として来られてその時のオープニングナンバーが「カウボーイスイートハート」でしたね。この曲を歌いたくて!という熱意は自作のカラオケまで作るに至りましたね。ヨーデルが好きだというのは技術UPも早いです。今回は初めての出演にしてはのびのびと歌えました!まだ30代前半!これからももっともっと勉強してくださいね。

<写真 國崎提供>
①新美マナ
②4年目
4回目
ヨーデルの音楽と、ハワイアンが大好きです。名古屋から八月先生のレッスンに通っています。今回はヨーデルを頑張りつつドイツ語とハワイ語の曲に挑戦したいと思います。


①I Ali’I No oe ―イアリイノオエ
Einen Jodler Horich germ-アイネンヨドラーホーイーゲン
 
マナさんとは実際10年くらいのお付き合いですが本気でヨーデルの練習をし出してから4年経ちましたね。今回は◎です!歌詞も完璧。ドイツ語にもチャレンジしてくださいました。トレモロヨーデルもハワイアンヨーデルもバッチリでした。かなり集中して練習されたようです。その調子でがんばってください!

<写真 Yumi提供>
①びっくりーヨハン
②1年10か月
③3回目
ぎっくり腰で身動きが取れなくなった時、ふと見た動画サイトで大好きなドイツのVOLKS MUSIKの歌うヨーデルの魅力に惹かれ、自分でも歌ってみたくなりました。早速インターネットで八月先生の講座を見つけ通っています。まだうまく歌えませんが、日々努力して歌えるようになりたいと思います。
①Uralaub in unseren Bergen―山での休日
②Edelweiss Yodel
―エーデルワイスヨーデル
 
ヨハンさんはまた一歩 上達されました。低い声は響きがあり地声が高音まで出るので歌うということに適したものを持っておられます。 しかしヨーデルでは高音は地声でなく裏声のみです。 それを今回は見事に克服されました。パフォマンスも素晴らしかったですよ。

<写真 Yumi提供>
①天野ジャック
②2年4か月

③3回目
高校時代に聞いた中野忠晴の「山の人気者」がヨーデルに関心を持つきっかけになりました。大学時代は世界の民族音楽に興味を持ち、中でもフランツル・ラングのヨーデルの歌声に圧倒され、自分もヨーデルが歌えるようになりたい!と思い続け2015年に八月先生のこの講座に入門。以来ヨーデルの毎日です。
①日が昇ったら
②アルプスの牧場

3回目にして2曲とも完璧にく歌えましたね。
パフォマンスもいろいろチャレンジされてうまく行きました。「アルプスの牧場」はほんとに難しい曲でしたがヨーデルはとても綺麗でした。この曲を真似ではなくここまで出来るかたはそうおりません。


<写真 國崎提供>
①國崎クララ
②4年
③4回目
第6回ヨーデル受講生発表会コンサートを見て感動し「ヨーデルならきっと楽しく学べそう!」とすぐに受講しました。雄大なアルプスの山々を連想させる、アルプスヨーデルが大好きですが、講座で練習曲として学ぶうちカントリーヨーデルも好きに。結局ヨーデリングしている曲はすべて好きになりました
①ヨハン大公のヨーデル
②青空に投げ縄を

ステージ上のSettingなどもお願いしていますがきちんとやっていただいています。衣裳や小道具も作成され助かっています。
地声と裏声の切り替わりがかなりうまくなりましたね。もっともっとシャープに出来るようこれからがんばってください。


<写真 塚本提供>
①ラッソー塚本
②6年1ヶ月
③5回目

学生時代所属していたワンゲル部で先輩たちがヨーデルを歌っていたのがきっかけで山の中で真似事を始めました。 そのとき裏声は出せるようになったものの トレモロが出来るようになったのは 退職後この講座に巡り会ったおかげです。 綺麗なトレモロを目指し努力しているところです。
①カッコーヨーデル
②スイスの娘
塚本さんは 元来カントリーのフィーリングを持っておられてそれが実に味わいのある塚本節を醸し出します。カントリーナンバーを歌うと塚本さんの魅力は最高に達します。ヨーデリングも軽く出来るかたなのですが自分のテンポになってしまいがち。バックのリズムをしっかり聞くという意識を持ってこれからもがんばってくださいね~・

<写真 Yumi提供>
①フランクル野島
②8年1か月
③8回目(最多)
ヨーデルとの初めての出会いは子供の頃に観たドイツ映画「野ばら」。ウィ―ン少年合唱団が歌う「ヨハン大公のヨーデル」に感動しました。50代半ばで八月先生のヨーデル講座に入門。「男性は裏声が課題、女性は地声が課題」とご指導いただいており、今回、ハワイアンファルセットの曲にも挑戦します
①Alika ― アリカ
②山の人気者
第1回目(2007年)から出演されましたが途中仕事などの事情により講座を休講。それにより4回目 5回目は不参加。それでも来られ過去最多の出演歴を持っておられます 。いろんなヨーデルに常にチャレンジされてその意欲・向上心には胸を打たれます。低音しか出なかった野島さんが現在 トレモロヨーデルを綺麗に歌われしかも声は一番大きい!ロングトーンもかなり長く続きましたね。これからはビブラートの練習をしましょう!
 ★一般ボーカル生徒★
<写真 倉岡提供>
①倉岡 雪
②1年2か月
③初回

歌はずっと好きでした。英会話は苦手なのですが、英語の歌は魅力的です。2年前のクリスマスに、友人の誘いで八月先生のライブを初めて拝見し、この方になら歌を教わりたいと思い、思い切ってお願いしました。60歳までに上手に歌えるようになりたいと頑張っています。
①恋よさよなら
②ハワイアンウエディングソング
初出演 おめでとうございます!倉岡さんはやはり英語の歌が好きなだけあって歌のセンスがあります。英語は苦手といいながらもリズム感がよく発音や英語独特のフィーリングを体で会得されるのが早く こちらが驚いてしまうほど上達が早いです。ただあとから発表会の写真を見ると「目を閉じている」写真が多いのでこの写真が目を開けて歌っている唯一の一枚でした。 これからは目をしっかり開けて歌いましょう!