★出演者・受講生のご紹介★

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 受講生顔写真 ①名前
②受講歴
③これまでの出演回数
自己紹介
 曲名  講師からコメント

①天野ジャック
②3年4か月
③4回

高校時代に聞いた中野忠晴の「山の人気者」がヨーデルに関心を持つきっかけになりました。大学時代は世界の民族音楽に興味を持ち、中でもフランツル・ラングのヨーデルの歌声に圧倒され、自分もヨーデルが歌えるようになりたい!と思い続け2015年に八月先生のこの講座に入門。
以来ヨーデルの毎日です。

エクウモーニングデュウ
I MIss My Swiss
今回はかなり上級の曲に挑戦されました。
ハワイアンは細かいフレーズでもゆったりと歌うのでいろんなところでビブラートが大切になります。
普段おしごとで忙しい天野さんですからマイケルよりもハワイアンをもっと楽しまれるといいと思います。

究極のトレモロヨーデルももう一息!英語はさすがに
バッチリですがこのトレモロはもっと練習しましょう!

①フランクル野島
②9年2か月
9回目(最多)

ヨーデルとの初めての出会いは子供の頃に観たドイツ映画「野ばら」。ウィ―ン少年合唱団が歌う「ヨハン大公のヨーデル」に感動しました。50代半ばで八月先生のヨーデル講座に入門。人生100年の長寿時代、人生を楽しくする一生モノの趣味を見つけたような気がします。

①Alika
スイスの娘
仕事などの事情により4回目 5回目の不参加
を乗り越え ついに9回目のチャレンジでしたね。
野島さんの今後の課題はテンポをキープする事
と、表情を作るということですね。

来年に向けてしっかり研究していきましょう!
①キャロライナ由美
②1年10か月
③2回目
趣味はブルーグラスです。ヨーデル曲をしっかり歌えるようになりたく入講しました。昨年はカントリーヨーデル、アルプスヨーデルに挑戦しました。今年はハワイアンです。ウクレレにも初挑戦です。また、懐かしい日本語曲に二重唱のヨーデルをつけてみました。國崎さんと歌います。ヨーデルの様々な魅力をお伝えしたいです。
①ケカリネイアウ
②白い色は恋人の色
2回目の出演で
この講座とお別れというのはとても残念です。
ブルーグラスでバンドを組んでおられるので仕方ないですが そう遠くないうちに戻っていらっしゃい。
今回は「こんな歌にもヨーデルが!」コーナーで國崎さんとのデュエットのヨーデルを付けて歌いましたね。ここからが始まりです。ヨーデルは奥深いです。 
トレモロはもっと勉強しましょう。

そうそう
アクシデントをウクレレで乗り切ってくれました!
今回の発表会の功労者です。感謝していますよ。



①國崎クララ
②5年

③5回目
6回ヨーデル受講生発表会コンサートを見て感動し「ヨーデルならきっと楽しく学べそう!」とすぐに受講しました。雄大なアルプスの山々を連想させる、アルプスヨーデルが大好きですが、講座で練習曲として学ぶうちカントリーヨーデルも好きに。結局ヨーデリングしている曲はすべて好きになりました♪
①私の一日
白い色は恋人の色
今回もステージングを率先してやっていただきました。
またハワイアンの振付もダンスも見事でした。

来年は ステージのパフォマンスが普段のように
もっと大胆に生かされますように練習しましょう! 

①姫子キルシュ
②5か月
③初回
ヨーデルとの出会いは小学校の頃、弟が少年合唱団で歌っていたホルディリディア。歌が好きでゴスペルを経てシャンソン歌手として都内のライブハウスで活動中。何か新しいコトを始めたいと悩んでた折にヨーデルを思い出し、八月真澄先生のヨーデル講座にたどり着きました。ヨーデルの難しさに奮闘中です。
講座オリジナルソング
ヨロレイソング/やまのヨーデル
②ヨハン大公のヨーデル

ヨーデル
では初回でもさすが
プロのシャンソン歌手ですね。
歌自体は
しっかりと歌われました。
5か月の練習で出演されてちょっとキツかったでしょう。よくヨーデリングしまいたね。

ヨーデルは別物なのですが好きこそ
モノの上手なれ!です。頑張ってくださいね。

①八峰(ヤッホー)カズト
②11か月
③初回

一昨年、日本百名山を踏破し喜んだのもつかの間下山中に左ひざを痛めました。
そんな時八月真澄先生のヨーデルに出会い入門。高音部の裏声も少しずつ出るようになり、
素晴らしい仲間とヨーデルを歌えるのが無上の喜びです。栃木県から遠距離通学しています。
講座オリジナルソング
ヨロレイソング/やまのヨーデル
②キャトルコール

初回にしては素晴らしかったですよ。
ヨーデル開始年齢は完全にタイムリミットなのですが練習熱心なことはこの上ありません。
ハワイアンメドレーでの動きは男性軍で一番 
カッコよかったです。 週に3~4回のジム通いをされているのとリズム感は違うと思うのですが
私のその知識が覆されてしまいました。
高音と共に「歌に即したロングトーン」を勉強していきましょう。




①びっくりーヨハン
②2年11か月
③4回目
ぎっくり腰で身動きが取れなくなった時、ふと見た動画サイトで大好きなドイツのVOLKS MUSIKの歌うヨーデルの魅力に惹かれ、自分でも歌ってみたくなりました。早速インターネットで八月先生の講座を見つけ通っています。まだうまく歌えませんが、日々努力して歌えるようになりたいと思います。
①Lustge Tage am Bodensee
<ボーデン湖畔の楽しい日々>

クラリネットポルカ
一番若い受講生です!
楽器も一通りこなし カラオケも自分で納得のいくカラオケを作成して譜面も書いてから新曲に臨む人です!
でも講座では先輩達に遠慮しているのか
隠れて頑張る人ですね。ドイツ語は言わずもがなですが独特のヨーデルフレーズがもう少しメリハリが出来るといいと思います。

年代的にも仕事が忙しくなると思いますがヨーデルに磨きがかかってきているので、もうちょっと頑張ってみましょうね。
  ①ラッソー塚本
②7年1か月
③6回目

学生時代所属していたワンゲル部で先輩たちがヨーデルを歌っていたのがきっかけで山の中で真似事を始めました。 そのとき裏声は出せるようになったものの トレモロヨーデルが出来るようになったのは 退職後この講座に巡り会ったおかげです。 綺麗なトレモロヨーデルを目指し努力しているところです。
①山の人気者
②ダーリンダーリン
今回は自分のよさがおおいに発揮できましたね。
さすがに塚本節がふんだんに生かされて気持ちよさが伝わってきます。
ただ歌う時の姿勢が前かがみですのでもっと堂々と歌いましょう。